※令和8年度販売業のeラーニング講座を9月9日(水)10時より開始しました。
なお、eラーニングによる令和6年度飲食業及び令和7年度製造業の食品衛生責任者実務講習会は「過去に開催された食品衛生責任者実務講習会」から受講できます。
- eラーニング方式の講座とはパソコン、タブレット、スマートフォン等を使用し、オンラインで講義動画の視聴やテストなどを受けることで、必要な知識を習得する学習形態のことです。インターネット環境が整っていれば、受講者は職場に限らず、自宅や通勤時間等を利用していつでも計画的に受講することができます。
- 食品衛生責任者実務講習会とは
資格取得後の食品衛生責任者が、食品衛生に関する新たな知見を習得するため、長野県知事等が開催若しくは適正と認める講習会です。長野県では飲食店関係、製造加工業、販売業の3つの業態毎に3年周期で開催されています。自身が営業する業態の講習会が開催される年度に受講しましょう。
開設中の講座
現在、長野県食品衛生協会では、実務講習会に関する次の「eラーニング講座」を開設しております。
- 令和8年度 食品衛生責任者実務講習会(食品販売業)のeラーニングによる食品衛生責任者実務講習は≫こちら
※令和8年度のeラーニング講習は9月9日(水)10時より開始。
- 令和6年度(飲食業)及び令和7年度(製造業)のeラーニングによる食品衛生責任者実務講習は≫こちら
- 「eラーニング方式」による講座は、公益社団法人日本食品衛生協会が提供する「日本食品衛生協会eラーニングサービス」を使用します。ご利用規約はこちら(外部サイトへ移動します)を参照願います。